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2013年1月25日金曜日

iPhoneのホーム画面のスクリーンショットからアプリ一覧を作成するWebサービ スappetiteを使ってみました。

iPhoneのホーム画面のスクリーンショットからアプリ一覧を作成するWebアプリappetiteを使ってみました。
▽現在のホーム画面(1頁目)
▲現在のホーム画面(1頁目)はドックを含めて、Apple標準10個とその他11個のアプリを配置しています。
Apple標準アプリは10個とも正しく検出されましたが、その他のアプリは11個の内1個だけしか正しく検出されませんでした。
▽やり方〜スクリーンショットをアップロードするだけ
http://appetite.io/にアクセスします。
▲「Upload Screenshot」をタップして選択すると、しばらく読み込みして完成します。
▲結果をiPhone(Safari)で表示すると、検出されたアプリ一覧が上から下に並びます。
▲PCで表示すると、左にスクリーンショット、右にアプリ一覧が上から下に並びます。

2013年1月17日木曜日

ImageKitを使えばブログ用画像の作成がかなり捗ります。

ブログ用の画像作成でよく行なう「ステータスバーと黒い余白のカット」と「並べて連結」が簡単に出来るアプリImageKitを購入しました。
ImageKit - アプリアイコンダウンロード・一括トリミング・画像合成 1.0
¥85
[App Storeで見る]
▽トリミング-ステータスバーをカットする
▲ImageKitの①トリミングをタップ、②「ステータスバーをカットする」をタップし、画像を選択します(複数選択可能)。
たったこれだけで何枚もの完成品がカメラロールに保存されます。なお、規格外のサイズのものは処理されません。
今までは、Markeeを使って1枚ずつカットしていました。
Markee 1.9.0
無料
[App Storeで見る]
▲Markeeで画像を開いたら、①トリミングマークをタップ、②左下のステータスバーカットのマークをタップ。
▲右上の③完了をタップ、④保存をタップします。が、先にも書いた通り1枚ずつ作成する必要がありました。
▽トリミング-黒い余白をカットする
ステータスバーと同様の手順で、黒い余白をカットすることが出来ます。
今までは、標準の写真アプリで1枚ずつカットしていました。
▲標準の写真アプリで画像を表示し、①右上の編集をタップ、②右下のトリミングマークをタップ。
▲③縦横比の変更をタップ、④6x4をタップ。
▲⑤トリミングをタップ、⑥保存をタップします。これもやはり、1枚ずつ作成する必要がありました。
▽画像合成(並べて連結)
2枚の画像を横に並べて連結することが出来ます。
▲ImageKitの①画像合成をタップ、②③をタップして並べる画像を選択します。④「カメラロールに保存する」をタップすると完成品がカメラロールに保存されます。
ひとつ残念なのが、左右の画像の縦横比が異なる場合に左側に合わせて右側が伸縮されてしまうことです。
今までは、Webアプリのフォトコンバイン画像結合を使っていてました。
▲①結合タイプ、②③ファイルを選択、④選択ファイルアップロード、⑤結合、⑥画像を保存、⑦画像をロングタップ、⑧画像を保存、でカメラロールに保存されます。
以上の様に、ImageKitを使うことで手間も時間もかなり省くことが出来ます。
▽アプリ検索(アイコン画像の保存)
様々なアプリのアイコン画像を簡単に保存することが出来ます。
▲①アプリ検索をタップ、②検索ワードを入力、③検索結果からアプリをタップ、④「カメラロールに保存する」をタップすると、アイコン画像がカメラロールに保存されます。

2013年1月16日水曜日

ブックマークレットと通知センターに「Rowlineに追加」を配置しました。

ブログを書く時は、各種Webツールで作成した共有アイテムと、オリジナルのテキストをブロックごとにRowlineに追加して作成しています。
Rowline 1.1.1
¥170
[App Storeで見る]
▽各種Webツールで作成した共有アイテムをブックマークレットで「Rowlineに追加」
WebツールはShareHtmlとiTunes Link Share、PicasaHtmlを利用しています。
▲Webサイトの共有はShareHtmlを使っています。
▲iTunesコンテンツ(App/Song/Podcastなど)の共有はiTunes Link Shareを使っています。
▲画像の挿入はPicasaHtmlを使っています。
ブラウザで各種Webツールを使うと結果がプレビュー表示されます。
▲ブックマーク登録してあるブックマークレット「Rowlineに追加」を実行すると、Rowlineが立ち上がります。結果が末尾に追加されます。
ブックマークレットのコードは下記です。
javascript:var d=document;var t='';var ta=d.getElementById('ta');if(ta)t+=ta.value;var bk=d.getElementById('bkmklt_ret');if(bk)t+=bk.value;if(t!=''){location.href='rowline:///set?loc=bottom&view=lines&callback=seeq:&text='+encodeURIComponent(t);}
▽定型文で作成したテキストを通知センターから「Rowlineに追加」
定型文に登録した雛型を使ってブロックごとにテキストを作成しています。
定型文 - 簡単作成&コピー 1.2.1
無料
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▲定型文の雛型を選択してテキストを作成します。
▲通知センターを引っ張り「Rowlineに追加」を実行すると、Rowlineが立ち上がります。テキストが末尾に追加されます。
通知センターからはMyShortcutsを介して、MyScriptsに登録したスクリプトを実行しています。
MyShortcuts+Viewer 1.4
¥85
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MyScripts LE 2.5
無料
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MyShortcutsに「myscripts://run?title=AddToRowline」と登録し、MyScriptsにはアクション「openURL()」タイトル「AddToRowline」の下記スクリプトを登録してあります。
"rowline:///set?text="+ENCTEXT+"&loc=bottom&view=lines&callback=fixedform:";
全てのアイテム・テキストを作成し「Rowlineに追加」したら、あとは並べ替えて完成です。
※Rowlineから「戻る」(&callback=~:)に、ブックマークレットにはSeeq、通知センターには定型文をセットしてあります。
Seeq 1.5
¥250
[App Storeで見る]

2013年1月4日金曜日

iPhoneでWebアプリPlaceItを使ってみました。

iPhoneなどのスクリーンショットを実機写真に合成できるWebアプリ「PlaceIt」を使ってみました。
まずはPlaceItにアクセス。
①上部を左右にフリックして②合成したい背景画像をタップ。(読込みに少し時間がかかります)
③小さな文字の部分をピンチアウトして拡大。
④「Upload」をタップ。
⑤「既存の項目を選択」をタップし、はめ込むスクリーンショットを選択。
⑥読込み中のマークが消えるまで待ちます。
合成が完了したら、⑦画像上をロングタップ。
⑧「画像を保存」をタップ。
出来上がりです。とても簡単にカッコいい画像が作れます。