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2013年1月14日月曜日

Javaをアップデートしました!が、もうしばらく無効化で様子を見ます。

脆弱性に対応したバージョンが公開されたので、早速Javaをアップデートしました。OSはWindows7です。
▽Javaのアップデート
WindowsのスタートボタンからJava Control Panelを検索してコントロールパネルを開きます。
▲アップデートタブの「今すぐアップデート」をクリックし、指示に従ってアップデートをします。
▽バージョンの確認
アップデートが完了したら、再びJavaコントロールパネルを開きます。
▲一般タブのバージョン情報をクリックし、バージョンを確認します。現時点での最新版は7-11です。
▽アップデートすれば安全か⁉
どうやらそういう訳ではなさそうです。下記サイトには今回の対策でも対応できていないプログラムがあると書かれています。
という訳で、もうしばらくJavaを無効化しておくことにしました。
▽Javaの無効化
Javaコントロールパネルを開きます。
▲セキュリティタブの「ブラウザでJavaコンテンツを有効にする」のチェックを外しOKまたは適用をクリックします。
正直なところ、私はJavaのことを何も知りません。Javaで何ができるのか?できているのか?もしかすると無効にしている間にそれが幾つか分かるかもしれません。

2013年1月13日日曜日

脆弱性のニュースを読んで、WindowsでJavaを無効化しました。

Javaの脆弱性についてニュースが流れていたので、Javaを無効化しました。
▽コントロールパネルで無効化しようとするも・・・。
上記サイトを参考にして無効化を試みました。OSはWindows7です。
▲WindowsのスタートボタンからJavaコントロールパネルを検索し実行します。
▲セキュリティタブを選択するも、有効・無効が表示されません。
Java Version 7 Update 10から、新しいセキュリティ機能がJavaに追加されています。一部のWebページにはJavaプラグインを使用するコンテンツやアプリケーションが含まれていますが、Javaコントロール・パネルの単一オプションを使用してこれらを無効にできるようになりました。
▲基本タブからバージョンを確認するとバージョン6のため、全体での無効化はできないようです。
現時点ではバージョン7での脆弱性が確認されていて旧バージョンは安全性の確認中とのことですが、念のため使用ブラウザでの無効化をしました。
▽Chromeでの無効化をする。
アドレスバーに「about:plugins」を入力してプラグイン設定にアクセスします。
▲Javaを探して「無効にする」をクリックし無効化します。
以上です。

2012年12月28日金曜日

パソコンのスクリーンショットをじゃんじゃん自動保存するようにしました。

これまではパソコン(Windows7)でスクリーンショットを保存する場合、スクリーンショットをPrtScrキーでコピーし、フリーソフトの「PictBear」を開き、ペーストし、トリミングし、保存先を指定して名前を付けて保存していました。2~3件ならいいのですが、件数が多くなると非常に面倒臭いです。
そこで、PrtScrキーでコピーしたらじゃんじゃん自動保存してくれれば楽だなぁ、と希望を胸に「スクリーンキャプチャ 自動保存 フリーソフト」をキーワードとしてウェブ検索してみたところ、いいのが釣れました。なお、楽天ツールバーでポイントを貯めているのでウェブ検索は楽天です。
楽天検索で2番目にヒットした「Friendry Capture」を早速ダウンロード&インストールしました。起動すると設定画面が現れたので、自動保存、マウスポインタもキャプチャする、保存時に音を鳴らす、通知領域に常駐させる、保存先、ファイル形式をデフォルトから変更して、早速使ってみました。
これでPrtScrキーを押すだけでじゃんじゃんスクリーンキャプチャが自動保存されていきます。保存先はDropboxの同期フォルダにしましたので、パソコンでもiPhoneでも閲覧でき、必要な画像を加工編集して使うことができます。最後に「Friendry Capture」をスタートアップに追加して終了です。